時溶計

データの取り扱いと削除について

最終更新日: 2026 年 6 月 5 日

本ページは、モバイルアプリ「時溶計」が取り扱うデータの種類・用途・保存場所と、その削除方法をわかりやすくまとめたものです。法的な全文は プライバシーポリシー をご覧ください。

取り扱うデータの一覧

データの種類取得元用途端末外への送信
スマートフォン使用時間(アプリ別・カテゴリ別) iOS: Screen Time API(FamilyControls / DeviceActivity)
Android: UsageStatsManager
使用時間の可視化・結晶計算(中核機能) なし(端末内のみで処理)
アプリ内データ(結晶・継続日数・クエスト達成・フリーズデー・設定値) アプリ利用 進捗の保存と表示 なし(端末内のみ)
広告識別子(IDFA / GAID)・広告関連データ Google AdMob SDK 広告の配信・測定(同意時のみパーソナライズ) あり(Google AdMob)。ユーザー同意(iOS は ATT、両 OS で UMP)を得た場合のみ
購入・サブスクリプション状況 App Store / Google Play の課金システム Pro(月額サブスクリプション)の提供 課金処理は Apple / Google が実施。アプリは加入状態のみを端末内に保持

当社が自社サーバーで直接収集・保有する個人を特定できる情報(氏名・住所・電話番号・メールアドレス等)はありません。アカウント登録やログインの仕組みはありません。

データの保存場所

データの削除方法

  1. アプリ内データの削除: アプリの「設定 > すべてのデータをリセット」を実行すると、結晶・継続日数・クエスト・設定などの端末内データがすべて消去されます。
  2. アプリの削除(アンインストール): 本アプリを端末から削除すると、端末内に保存されたすべてのデータが消去されます。
  3. 広告のパーソナライズ同意の撤回: アプリの「設定 > プライバシー設定(広告の同意)」からいつでも変更・撤回できます(EEA / 英国等の対象地域で表示)。
  4. トラッキング許可の変更(iOS): 端末の「設定 > プライバシーとセキュリティ > トラッキング」から変更できます。
  5. 使用時間取得の権限取り消し: OS の設定から Screen Time API / 使用状況へのアクセス権限をいつでも取り消せます。
  6. 広告識別子の削除: 端末 OS の広告設定から広告 ID をリセット・削除できます。

削除に関するご不明点やご要望は support@fujibit.com までご連絡ください。

お問い合わせ

Fuji Bit Inc.
メール: support@fujibit.com